浪貝畳店

東京都世田谷区太子堂で畳張替えなら浪貝畳店まで!!新調、リフォームなど何でもご相談ください。また、襖・障子についてのご相談も受け付けておりますのでお気軽に御相談ください。

畳の関連情報

畳(たたみ)は、日本で利用されている伝統的な床材。芯材になる板状の畳床(たたみどこ)の表面を、イグサを編み込んで出来た敷物状の畳表(たたみおもて)でくるんで作る。縁には畳表を止める為と装飾を兼ねて、畳縁(たたみべり)と呼ばれる帯状の布を縫い付けるが、一部には縁の無い畳もある。 畳には縦横比が2:1になっている長方形の一畳サイズと、これを横半分にした正方形の半畳サイズの2種類がある(以下の記述は特に断らない限り一畳サイズに関するもの)。大きさは3尺×6尺(910mm×1820mm、1.6562 m2)のものが基本となるが、部屋の寸法に合わせて注文生産される場合が一般的なのでサイズは一定していない。一般的な規格としては、京間(本間)、中京間(三六間)、江戸間(関東間、田舎間、五八間)、団地間(公団サイズ、五六間)の4種類が有名である。この他にも地域ごとに様々な規格が存在する。
※テキストはWikipedia より引用しています。

フローリングに比べて畳は傷みやすいので維持費がかかるというイメージがあります。しかし、畳にかかるコストは低く定期的なメンテナンスをしっかりすることで長く快適に使用することが出来ます。新しい畳を4~5年使用するとさすがに表が傷んできますし、日焼けもします。ここで最初のメンテナンスを行います。畳表の裏返しを行います。その後、7~8年で表替えを行います。畳の床は手入れ次第で40~50年持ちますので畳表の張替を繰り返すだけです。長い目で見ると低コストだといえます。張替の度に畳表の素材をグレードアップしたり、新しいデザインにするのも楽しいものです。世田谷区で長く営業している畳店に定期的な畳張替えを任せることでいつも快適な家に住み続けることが出来ます。長いお付き合いになりますので、世田谷区の畳張替えならその地で長く営業していて技術も確かな信頼のおける畳店を利用することが大切です。家の雰囲気や個人の好みに合わせたアドバイスも受けられます。
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